今年、受けられる?施工管理技士の受検資格チェック
令和6年度からの新しい受検資格で、受けられそうな検定を判定します。入力はこのページ内で計算され、送信も保存もされません。
判定結果
読むときの注意
- これは簡易判定です。出願前に必ず試験機関の受検の手引で確認してください。種目ごとに扱いが異なる場合があります。
- 令和10年度までは、改正前の旧受検資格で第二次検定を受ける選択もできます。旧資格は学歴などで条件が変わるので、この判定には含めていません。
- 技術士、1級建築士、電気工事士などの関連資格による要件も含めていません。
- 特定実務経験は、請負金額4,500万円(建築一式工事は7,000万円)以上の工事で、監理技術者や主任技術者の指導のもと、または自ら担当した経験などです。発注者側の経験などは該当しません。
- 実務経験は、原則として検定種目に対応した業種の工事が対象です。